安全管理・アウトドア・地域再生。
この3つの掛け合わせで、東京・奥多摩から全国各地どこででも。新しいモデルを描きます。
24年で火災、救急、救助、24,000件に出場。その中には東日本大震災、御嶽山噴火災害、伊豆大島土砂災害など多くの激甚災害も。
現場の知識を使える知識に噛み砕いてお伝えします。
株式会社ORANGEBEAR 代表取締役
東京消防庁24年勤務。
救急救命士として約24,000件の現場対応。26歳から消防隊長・救急隊長として、その後もハイパーレスキュー隊、山岳救助隊などを歴任。キャリアの16年を山岳地域での山岳救助隊・救急隊長として多くの隊員を率いてきた。
消防退職後、安全管理・アウトドア・地域再生の3本の柱で複合事業を展開。フルマラソン3時間1分、100km 9時間15分、トレイルランレースも100km・100マイルに参戦。みちのく潮風トレイル1,025kmも走破、アルプス縦走など、現在も多くのフィールドに立っている。