山とフィールドをより安全に ─ 現場を知るプロが伴走する。
救急救命士 × 登山 × ラン。 さまざまな要素から、トレイルラン・登山・アウトドアの「安全」を支えます。
約24,000件の現場対応で培った、 遭難事故の予兆を読み取る視点。
極限での行動、疲労、判断力の低下 ── 登る人・走る人の実感に基づく安全設計。
その両面から、アウトドアを支えます。
安全管理の知識とランナー自身の経験を活かし、現場に伴走します。詳細は各事業・外部サイトへ。
救護計画の策定から当日の現場運営まで、MEROSが一括サポートします。
奥多摩を拠点に、山岳救助隊の経験を活かした登山者向けの安全支援を行います。
ZERO INCIDENT PROJECTによる安全文化の普及。ランナー・登山者への教育を届けます。
自分自身がアスリートとして挑戦する。多くのチャレンジを継続しています。
極限での行動、疲労、判断力の低下。山岳救助に携わり続ける救急救命士だからこそ、見える遭難事故の予兆。
トレイルラン大会の救護サポート、登山・アウトドアの安全支援や教育 ── まずはお気軽にご相談ください。